峰ミニバスとは?

栃木県宇都宮市峰小学校を拠点に活動する、男子・女子のミニバスケットボールスポーツ少年団です。

バスケットというスポーツを通して仲間と協力する事の楽しさを感じ、心の成長を実現することを目的としています。

その他、

  • ボーリング大会、スキー体験、海水浴などで心身の発達向上。
  • 宿題を利用した勉強会で学習能力向上。
  • バーベキュー大会、卒団生の練習参加で、コミュニケーション能力向上。

発達段階における様々な能力向上に関わる活動にも努めています。

栃木県スポーツ少年団より、

『2019年度栃木県スポーツ少年団優秀単位団』

として表彰されました。

2018年7月に宇都宮市スポーツ少年団より指導者功労者として表彰されました。

理念

挨拶、礼儀、感謝

スローガン

The Power of Honesty!Everyone smile always.

沿革

峰小学校に赴任していた別井教諭が中心となり昭和53年に設立。

子供達の心身の向上、バスケットボールの普及・発展を掲げ活動を開始。

昭和56年には県スポーツ少年団大会、バスケットボール協会主催県大会、全国予選大会の全てで優勝。

近年、宇都宮市スポーツ少年団主催大会ではベスト4入りが常連になり、県スポーツ少年団大会でも好成績を収め、平成30年度は準優勝の成績を残した。成績に併せて、峰小以外の近隣小学校の児童へのバスケット普及が浸透してきています。

練習日

男子

  • 火・水・金
    16:30~19:00
  • 土・日・祝
    9:00~12:00 or 13:00~16:00

女子

  • 月・水・金
    16:30~19:00
  • 土・日・祝
    9:00~12:00 or 13:00~16:00

活動拠点(ホームアリーナ)

宇都宮市立峰小学校体育館

創設からの主な成績

  • 県大会優勝3回
  • 全国大会出場 ベスト8

過去5年間の成績

  • 船橋カップ:優勝1回、出場3回
  • 各種県内外カップ戦:優勝多数
  • 県大会:準優勝2回、3位‐11回、ベスト4-10回
  • 関東地区TOMIURAさざなみ大会出場
  • 関東大会出場

OB・OGの主な実績

選出

  • 世代別トップエンデバー
  • 成年・少年国体選手
  • 県有望・優秀選手授賞
  • 県選抜選手
  • 地区選抜選手
  • 関東大会出場・3位
  • インターハイ出場
  • ウィンターカップ出場
  • インカレ出場

進学先

大学 関東-拓殖大(2部)、日体大(1部)、江戸川大(2部)、北信越-新潟医療福祉大(1部)、東北-東北学院大(1部)、その他

高校 宇都宮工業高校、宇都宮北高校、栃木高校、文星芸大付高校、宇都宮短付高校、昌平高校、作新学院高校、その他